セールス 管理
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勘と度胸で見込みを報告する時代は終わりました。
担当者の役に立つから入力漏れがありません。
営業会議用の資料作成の時間はもう必要ありません。

    ※短縮時間は一作業あたりの目安
 

●使用例その1:

売上予測をたてたい(マネージャー)
 

月間、年間、顧客別、担当別の売上予想が簡単に見たい・・・
<作業時間⇒4時間>

  • 各営業マンに売上予測金額を提出させる。
     

  • 営業マンの自己申告だから、このうち何件が成立するのかはっきりわからない。
     

  • 営業マンたちは、自分のスケジュール帳から訪問客を数え、大体の売上予測を報告。自身のない商談も金額に加えて、後は気合でなんとか・・
     

  • 提出された報告書を担当別に集計。それ以外にも、月間、年間、顧客別などで集計する。

   
スーパーオフィスなら過去の実績から売上予測を自動計算!
<作業時間⇒3分>
  • 各営業マンは商談をセールスに登録するだけ。
     

  • 営業マンは進捗状況をリストから選択すれば売上予測完了。
     

  • 今見積もり提出の段階なら70%、まだ提案中なら30%と、過去の実績を元にスーパーオフィスが売上予測金額を自動計算してくれるから、気合ではない根拠のある売上予測が立てられる。
     

  • 売上予測は、月間、年間、顧客別、担当別などの条件を選択するだけで、簡単に表示できる!

 
 

●使用例その2:

売上状況を登録したい(担当者)

手書きで登録するのは大変・・
<作業時間⇒30分>

  • 各会社ごとに売上表を作成。
    進行中の案件が成約になった場合は部下からの売上レポートをチェック。
     

  • 社員毎の売上をまとめたリストを作成。
     

  • 営業1課、2課で分けてまとめた売上リストを作成。
    エクセルで作ろうと思っても、データを登録するだけでぐったり。

   
スーパーオフィスで確認も楽々!
<作業時間⇒10分>
  • セールスが登録してあれば、出力するだけで売上レポートが簡単に作成できる。
     

  • グループ別の売上額もわかるから、後で作り直す必要なし。顧客は既存の情報から選択するだけ。入力も楽々。
     

  • 現在のセールスステータスも管理可能。
     

  • 売上高だけでなく、経費、利益なども管理可能。

 
●使用例その3: 以前作成した請求書を参考にしたい。
 
セールスを請求書とリンクさせて詳細の迅速なチェックをしたい・・
<作業時間⇒30分>
  • 以前のセールスを誰が担当したかを調べる。
     

  • 担当者はわかったが、各自の保管ファイルがバラバラで請求書を作った人しか、どこに書類があるか分からない。
     

  • 請求書だけでなく、セールスの際のやり取りも一緒に見たいが、これも保管場所がバラバラ。

   
スーパーオフィスなら 簡単に見つかる!!
<作業時間⇒3分>
  • 請求書を作ったら、関係あるセールス情報にリンク。
     

  • 担当が誰であれ、セールスを作成した会社情報を見れば、その会社に関わるセールス情報も全て見られる。
     

  • 該当セールスからすぐに関連書類を表示可能。